昨日は休日。レコード聴きながら論文書いてたら幸せだったな。今週はレコードが大量入荷。
Diskunion Jazz Tokyo:ブラジル盤の日 - K’s Jazz Days
とか
ブラジルからレコードが届いた(Joao GilbertoとNana Vasconcelos) - K’s Jazz Days
とかに加えて、通販でこんなに。
ハバード、フリーゼン、ミッチェルは、共演者がジョー・ヘンダーソン。いずれも1970年代から1980年頃。一番好きな時代。どれもヘンダーソン視点ではイマイチだけど、このハバードはいいなあ。キーストンコーナーでのライヴ。全部で3枚のアルバムうちの1つ。結局、3枚とも揃った。日本盤だけど、この時期は米盤の盤質は悪いので、これで良い。あと1枚は伊Black Saint盤。初めて聴くベース奏者。

ウェスの仏ライヴ盤。期待以上に録音が良く、もちろん内容も良く、最高。
ラヴァは概ねビーナス毒で凡作。残念。1曲だけ彼ららしい曲があって、それは素晴らしい。
スコット・ヘロンはライヴの発掘音源。ビミョーな音、
あと石橋英子の新作。よい
これは共演のジョーダン買いだけど、思いの外良かった。
沢山聴けて嬉しかったな。