昨日は短時間、レコード屋に寄って買い物。楽しかったなあ:
手にしたものを聴きたい、という突き上げる感覚が通販とは違う。大脳で買ったのではなく、脊髄で買ったような感覚があって、音でしっかり買い物の続きを大脳で認知したいような。
ということで、随分と遅い時間に金沢に戻ったのだけど、それから4枚、今朝方に4枚聴いた。嬉しかったな。
トリオ・レコードの自主制作盤が良かったな。ジャケットからして。
竜巻や落雷の注意報が出ているので、寄り道しないで、今日買った10インチ盤を真空管アンプで聞いてます。 pic.twitter.com/0k4NPF1x83
— K’s Jazz Days (@KsJazzDays) 2026年8月26日
2枚目も真空管アンプで。
— K’s Jazz Days (@KsJazzDays) 2026年8月26日
丸紺レーベルのprestige原盤。
有名盤ではないが、録音も演奏も良い。
同じRVGでもピアノはprestige 盤の方が好み。よし pic.twitter.com/56dJaFvMJH
今夜の3枚目
— K’s Jazz Days (@KsJazzDays) 2026年8月26日
まさかサル・モスカの日本制作盤があるとは思わなかった。美音のソロ。
すごくよい。トリオレコード。 pic.twitter.com/mA9BplNjmA
サル・モスカの間違い
この人はパーカーとの共演歴があるそうで pic.twitter.com/MGIknfCGZA
— K’s Jazz Days (@KsJazzDays) 2026年8月26日
ヘイグも70年代に「復活」した。当時、英spotlight や日east windからレコードが出てた。このトリオ盤も麗しくて、バップ奏者が弾くall bluesっていいよね pic.twitter.com/22H9ICf9r5
— K’s Jazz Days (@KsJazzDays) 2026年8月26日
エリックゲイルと丁々発止でとても良い。録音も良い。 pic.twitter.com/U4D1aKYBaZ
— K’s Jazz Days (@KsJazzDays) 2026年8月26日
バリー・ハリスと大森明の 70年代のバップのアルバム。録音良く、聴かせるなあ。 pic.twitter.com/ogZXQvDQrr
— K’s Jazz Days (@KsJazzDays) 2026年8月26日
これは清水靖晃モノとして購入。