K’s Jazz Days

K’s Jazz Days

ジャズを中心とした音楽と本の備忘録

中宮温泉・にしやま旅館 (6月10日)

手取川支流の源流域での釣りを昼過ぎにあがって、夕刻に温泉へ。 ホワイトロードのゲート手前の中宮温泉 にしやま旅館。 宿泊は半世紀ぶり。宿の亭主と話をしたら、スーパー林道ができる前ね、とニヤリ。バスの幅員ぎりぎりの山道を走ったのが懐かしい。 夕…

中宮温泉・にしやま旅館:半世紀ぶりに

釣りの帰りに、遠まわりし中宮温泉へ寄った。源泉掛け流しの良い風呂。丁度50年前の夏休みに祖父に連れられて来た。多分、にしやま旅館に宿泊。崖っぷちの道をバスの車体がはみ出して走っていた。恐ろしかったな。 祖父は大正年間に鶴来から歩いて白山に登っ…

大聖寺・朝日でホルモン(4月7日)

Nさんの改装された実家にお呼ばれ。かねてより伝え聞いた朝日でホルモン。美味かった。 馬肉

山中温泉・明月楼で(4月7日)

こおろぎ橋たもとで、鰻を頂いた。美味し。

北へshort trip(高松、なぎさドライブウェイ、氣多大社)

朝食前に能登の入り口へ

南へshort trip

半世紀近い付き合いの友人が来訪。 まずは月参りを兼ねて加賀一宮へ。 新中宮で一風呂。 けがさで昼食。まだ渓流は雪が多くて危ないよ、って一言。

どうも

この歳になると、昨今の車両にはどうも旅情を感じない。遠い昔に乗った、北陸本線電化前の急行車両、長い客車がディーゼル機関車や電気機関車で引かれる記憶とともに、仕舞われてしまったようだ。直江津駅で見た蒸気機関車が懐かしく思い出される。 汚れた窓…

南へ向かって珈琲(水月珈琲焙煎所)と魚(よらんかいねぇ広場)

日本海側での違和感の一つに、南へ行くと山側へ、気温も低くなる、こと。さすがに10年以上住んでいると慣れるが。クルマを南に20kmも走らせると旅感覚で楽しい。 まずは水月珈琲焙煎所に珈琲を: 自家製の菓子も扱っているそうです: その後に農協のマーケッ…

能登鹿島で牡蠣

海沿いの牡蠣小屋で呑み喰い。小屋の中は薪ストーブもあり快適。

北へshort trip

鉄道で北に向かう。能登に向かう時に感じる開放感はなんだろう。 能登の車窓をどうぞ pic.twitter.com/VSyNZeIwhu— K’s Jazz Days (@KsJazzDays) 2022年1月21日

南にshort trip

来客連れて南にshort trip。パンデミック時代のささやかなな娯楽。 昼食は久々のけがさ。今年は雪が少ないそうだ。 その後はひと風呂。 厄は終わったが、ご祈祷を受ける。神恩に感謝。

年内最後の晴天らしいのでLSD

年末最後の晴天らしいので、long slow distanceで鶴来へ。 脚が出来ていないので、ぐだぐだだけど、気持ちよかったな。

鶴来までshort trip気分で走る

これから暫く天候が悪いようなので白山比咩神社までランニング。 年内最後の晴天らしいのでLSD - K’s Jazz Days 犀川を渡る頃は眩しい晴天。 鶴来方面の空は次第に。 振り返ると。海沿いは良かったようだ。 鶴来の街中の風情は好きだ。 白山比咩神社の門前。…

北へshort trip

来客シリーズ。北へshort trip。 なぎさドライブウェイが閉鎖でがっかり。波が高い。 高松SAで気分だけ。 このあと志賀の道の駅でコロ柿入手。写真はなし。 昼食は西山インターで。実に美味い刺身。

兼六園ライトアップ

来客シリーズで、今季最後のライトアップへ。 ちょっとした旅感覚。

南へshort trip

来客あり、南へshort trip。 手取川の綿ヶ瀧。 新中宮温泉 蕎麦花川 おろし蕎麦は強烈な辛さ。美味かった。 参拝

豊中で喰った熟成肉 (焼肉 煌牛)

豊中で仕事。熱気がある面白い打ち合わせだった。 懇親会がその近所。美味い肉だった。 金沢出ると、魚は?なので良し。

Umda in noon time

こんなに空っぽの空間だったのだろうか。関西きってのモダン空間、洒落た商都の象徴のように思っていたのだけど。

横浜へ(中華街 四五六菜館 本館へ)

仕事で横浜みなとみらいへ。結構疲れた。 夜はS氏と中華街へ。人通りは少ない。 四五六菜館 本館へ。25年振り。本通りに別館とかできて栄えているようだが、相変わらずスープは美味い。写真は撮り忘れた。軽いコースとビールで満足。ここに加齢を感じた。ホ…

2年振りの御茶ノ水

遂に東京へ。コロナで禁足だった。 もう聖橋口は取り壊され、また古本屋や沖縄料理屋がなくなっていた。 それどころか、清水坂下の定宿も更地に

活動再開の号砲が

昨夜、様々な活動再開の号砲が鳴ったような感じ。2年振りに新幹線へ。

能登へshort trip

子連れ親戚を連れて半日のshort trip。 羽咋が丁度。なぎさドライヴウェーから氣多大社へ。 いらずの森 海沿いの大鳥居がなくなった。 嗚呼、午後から出勤して仕事。

能登・珠洲「二三味珈琲」「いかなてて」

珠洲までは、金沢から150km。ちょっとしたtrip感ありあり。日帰りはちょっと辛いが、行くとすっとした開放感が良い。 ということで、まずは珈琲を一杯。運転の後の休憩。 土産は200g 芸術祭の展示を見ながら狼煙へ。 いかなてて、へ。今回はレコードは特にな…

再び奥能登国際芸術祭2020+

あんまり天気が良かったから、日帰りで半島の先端へ。 北側から狼煙へ。 おもいのほか、木の浦が良かった。 おまけでイカのモニュメント。

廃線憧憬(奥能登国際芸術祭2020+) 能登線廃駅へ

密かに眺める写真集に「能登線日和」がある。鉄道ファンでは全くないが、一度は乗りたかった、と思う。 能登線日和―湯浅啓写真集 作者:湯浅 啓 能登印刷出版部 Amazon ボクが北陸に来た頃にはとっくに廃線。まるで経済性がなさそうな鉄路が平成の中頃まであ…

開かれた場所へ(奥能登国際芸術祭2020+) 

不思議な体験だった。半島の先端まで、僻地とおぼしき場所に時間をかけて行った。金沢からおおよそ150km。隣県よりも遠い。そしてその最果ての地、につくと、そこは最果てではなくて、開かれた場所であり、元来海を通じた「その先」と繋がっていた、というこ…

輪島・AYUTO

仕事の後、自転車老人友達+αで輪島へ。自転車で珠洲の美術展をまわる計画。 夜はイタリアンレストランのAYUTOへ。満席で盛況。さすが。 金沢はマンボウでの時間制限ありだが、こっちはなし。開放感ありあり。 4人でビール呑んだ後、白2本、赤1本で満足。…

出張のついでで戴き物(George Benson: Blue Benson)

101匹目のジャズ猿、という地方出版の本がある。 101匹目のジャズ猿 ―yambow平井の岡山ジャズ回想録 作者:平井 康嗣 吉備人出版 Amazon 岡山のジャズ事情を書いた本なのだけど、地方ならでは人の出入り、が面白い本。 久方ぶりの出張の後、このなかでチラっ…

久しぶりの出張へ

モデルナ2回目接種から2週間。 Face to faceでなければ伝わらないこと、は矢張りある、と痛感した。 本当は飯も喰わなきゃいけない、ってことも。それはしなかったが。

週末の午後

ちょっと働き過ぎで、ゼンマイ切れ。 午後から山へ。一風呂浴びて、ゼンマイは巻けたか? その後は水月珈琲焙煎所で一杯いただく。 よそで聴くジャズのレコードの音がいいのは何故だろう。