渓流釣り
今季最後の岩魚を食するために、赤城さんへ。 持っていったのは、32cmの雄岩魚と25cmの雌岩魚。雌岩魚はおめめパッチリで魚体が薄い真珠色のべっぴんさん。(淡い色の岩魚をみかけるのは、犀川最奥の倉谷川以来) フライのT君に予約を頼んで出かける。 32cm…
今シーズン最後の渓流釣りへ。 大好きだったが、土石流で荒れてから行っていなかった小さな源流域へ。 フライのT君とともに、朝3時起きで出かけた。沢山は釣れなかったが、32cm筆頭で満足。 秋風とともに枯葉が舞いはじめた源流をゆっくりと歩いた。
久しぶりの小さな源流。集落下の堰堤の下へ。ヤマメ、イワナの混住域。 ヤマメ2本のあと、25cmくらいのイワナ。うれしい。 31cmのイワナ。暴れるので写真が。。。。ルアーやフライの人が穏やかな写真撮れるのが謎。 カモシカが。 宴会に
水量はぼちぼち。 魚は小さい。沢山出て来た。 小さいのはリリース。 うち4尾をムニエルに。 美味かった。
暑気を避け山中に入った。夜明け頃で19℃ 水量が少なく、渓魚もなかなか出ない。 小さいものはリリースした。 でも陽が射し込む前の渓流は気持ち良い。 10時前には25℃を超えたので退散。帰途、農協のスーパーマーケットに。 地引網解禁前なので、魚は眼を引か…
水量が乏しい 小ぶりなイワナばかり 同じ数以上、小さなものをリリースした
渓流釣りの後は骨酒を。 新天地へ。
吸血性アブ(オロ)を逃れて標高600mへ。 20cm台前半が次々と。ヤブで捕まえた青虫には速攻で飛びついてきたなあ。びっくり。
梅雨が明けて猛暑がやってきた。 北陸の渓流はまもなく吸血性アブが大量発生。お盆明けまで入れない。 暑くなる前に渓流に入った。 数年前の水害でのダメージが大きく、魚影が消えた場所。 復活はしたが小さい。多くはリリース。 まだデブリが残っていた。
東北から帰って、渓流へ。ルアーマン、フライマンとの3人。 朝3:30起床。4時に自宅を出ると気温は27℃。熱帯夜。 1時間ほどクルマで走った先は18℃。ちょっとほっとした。 5時過ぎから入渓し、案外冷たい水に浸かりながら、竿を振った。 すでに緑濃く、川岸…
夕刻、雨上がりの渓流を狙う。 尺に少し足りなかったが、随分と重い一本。
北陸は梅雨入りらしい。 今朝は雨降りの前に沢に入った。久しぶり。 短時間の竿出しで、一本。渓流の光、音、匂いに包まれていた。
雪解けが進み渓流も奥のほうに入りやすくなっている. 手取川の支流の奥の方にはいってみた. シーズン最初なのでまずまず.29cmと26cmくらいでスタート.勢いよく,飛びついてきた.
久方ぶりのコース。 釣った山女魚と岩魚で。 骨酒 山菜蛍烏賊 一服
今日は夜明け頃から渓流へ。ルアーのN君、フライのT君と餌釣りのボクの3人。 目的地は正面の山の下。 数年前の豪雨で林道は崩落し自然に帰りつつある。 1時間歩いて源流へ。 水温の上昇もあり、岩魚が活性化。 デブリの下で。 バカ釣れだった。尺筆頭。 桜 …
今年は冬の仕舞いに降雪多し。今日は毛鉤のT君(写真の人)の誘いで残雪の渓流へ。ようやく今季はじめての釣果。 最初はチビばかりでリリース。大きな溜まりでようやく強い引き。岩魚主体のエリアだけど、何故か山女魚が3本。
冬の間忙しく,またあまり体調が優れなかったので,全く家では呑まなかった.だから昨シーズンの岩魚がまだ残っている.そんなことで,釣りモチベーションが上がらないのだ. そんなことで,日曜は釣り仲間のT君と呑む. ムニエル.腕が上がったように思う.…
3月上旬の降雪のため、渓流の春は遅い。ということで、手軽な釣り場を幾つか見てまわって、銭亀温泉に浸かって帰った。
前職の後輩が来たので一献. ワクチン接種後なのでアルコールは抑え気味. 岩魚持参し骨酒. 接客中。岩魚で骨酒 pic.twitter.com/ZIlU2v95iH — K’s Jazz Days (@KsJazzDays) 2024年11月20日 ごちそうさま.
手取川の支流の枝沢で今季お終い。10月から禁漁。渓流と岩魚によく遊ばせてもらった。感謝
今季は粘って手取川支流の源流域へ。フライのT君と夜明け前から入渓。水温はグッと下がっている。魚影は案外薄く、大物は出なかった。フライも大不調でT君には申し訳ない釣りに。でも,ただただ源流まで深く入れて嬉しかったな。 直線距離で6km程度であるが…
釣った岩魚で近所のAくん、Nちゃん、釣り仲間のTくんで一杯。塩焼きとバターで焼いたムニエル。マッサマンカレーも作った。ワインはタイのロゼ、カレーと合う。Aくん、Nちゃん持参の万願寺煮浸し、かぼちゃサラダ、鶏のタイ風の炒め物。美味かった。 デザー…
早朝は小降りの中,渓流へ。雨の合間を縫って、竿を振った。もうすぐ渓流の漁期はお終い。少し寂しい。 25cn筆頭に8本. 橋の下で,小降りになるのを待つ. 降ったり・止んだり. 今日はここまで.
真夏並みの渇水では、なかなか釣りは辛い。渓相は良いが魚は食い気なし。 食ってきたのは20cm未満の山女魚や岩魚。リリース。 暑いし疲れた。
9月一杯で渓流釣りのシーズンはお仕舞い。 その前に大聖寺川水系で釣りの二日間。 宿泊は古民家。T君、N君と出かける。 ご宿泊(古民家の宿 忠平)| 杉水 -すぎのみず- 山奥になかなか立派な古民家が。 内装は綺麗にしてあって、過ごしやすい。 初日の釣り…
木曜の釣果に釣られて、同じ川のもう少し上流へ。 上流側にダムはないので、水は美しい。しかし、取水堰堤があるので、水量が乏しい場所なので、あまり入ったことがなかった。 今回はフライのT君も。 本数が多いが、25cm maxなんで何だか不完全燃焼ではある。
渓流もあと一月となると、名残惜しい。つい足が向き、昨日も日の出前に飛び出し出勤前に。 水量が多いと睨んだ沢へ。 オロの後のためか良型が入れ喰い。今年で一番だった。 泣尺筆頭に5本。 下るとフライの釣り人がいた。
入渓時は18℃。嬉しい。 台風10号での雨は昨夕におさまったみたいで、渇水に戻っている。 3年前の洪水で魚が消えたが、戻ってきたようだ。 最後は一風呂
未だオロ(吸血性虻)の残る標高が低い渓流を避け、牛首川へ。 堰堤だらけなのは登山で知っていたが、やはり。はじめてなので、居そうな場所をうろうろ。 水温が高すぎるのか、魚が活性化していない様子。ゆっくり流して、鈍いアタリ。春先のようだ。同行のT…
オロ(吸血性アブ)は少しいたが、まだ釣りたくて川に向かってしまった。 気持ちの良い朝だった。