K’s Jazz Days

K’s Jazz Days

ジャズを中心とした音楽と本の備忘録

渓流釣り

手取川支流の奥へ(6/10)

仕事を休んで、同僚のTと手取川支流の奥へ。大きな沢は楽しいなあ。 水量が多い沢で、渡渉可能な時期が遅め。割と早く入ることができたように思う。浅めの場所で釣れはじめた。つぎは、そういかないだろうな。 私の後ろ姿 渡渉 一本目 泣き尺2本 泣き尺一本…

久しぶりに渓流へ

昨夜は雷鳴とともに豪雨。山も荒れた、に違いない。 ということで渓流へ。疲れているので簡単入渓+温泉の釣り場へ。 水量は収まっていたが、笹濁り。ばんばん釣れると思ったが、さほどでも。。。。 とりあえず泣き尺でスタート。 2時間半で3本。

忙し過ぎる日々だったから

土曜日まで仕事だったからイロイロ溜まっている、ということで、夜明けからクルマを走らせる。手取川の支流へ。 昨夜の雨のためか、存外に良い。31cm筆頭に岩魚3本。まずます。 はじめての沢にも。もう夏の水量になりつつあるなあ。

尺二寸の岩魚

最近は走る方に時間をかけているので、久しぶり。手取川の支流へ。夜明け前からクルマを走らせた。 金沢で今朝は8℃。釣り場では7℃。案外寒かった。残雪もまだある。 尺二寸の岩魚をヒット。重かったなあ。0.6号の糸なので、抜き上げないで、切られないよう…

新緑が眩しい朝

前日の雨の後、いい感じの水流を期待し夜明け頃から渓流へ。残念ながら水量は案外少なく引いた後。それでも尺一本、九寸一本。新緑が眩しい朝だった。

高度を上げて(4月29日)

気候が緩んできたので、高度を上げて釣りに行く。 25cm前後の良型が4本。気持ち良い。

春の山奥へ(4月24日)

手取川の支流の枝沢へ。 ようやく融雪が進んできた。 最終的には小振りだけど6本。 そんな岩魚はムニエルに。 白ワインが美味かったな。

水が緩んできた(4/22-23)

金曜・土曜と天候は今ひとつであったが、早朝、渓流に入った。 4/22 標高はさほど高くないが、残雪が目立つ。水量は平年並みかな。 結構渋かったが、腹が鮮やかな朱色の岩魚が。 雨が降り出したので退散 渓流脇の民家 4/23 崖を谷底へ降りる。先週同じ場所に…

Organicな食卓(岩魚、水菜、蕪の菜、加賀鳶)

朝の渓流で釣れた魚で呑む。近所のA君、Nちゃんが自家農園の野菜を持参。なんともorganic な宴会に。持ってきてくれた酒は加賀鳶Organic。いや、美味かったなあ。 岩魚は塩焼きとソテー。生と冷凍で食べ比べ。獲れたてのフワッとした食感と、干物のような締…

渓流にも春が

夜明け前からそわそわして出かけた。ようやく水が温んできたようだ。 尺には及ばぬが、7寸から8寸くらいが4本。渓流をわたる風が暖かかった。

渓流の遅い春

今週、出勤前に渓流に2回入ったが、水温が上がっていないようだ。里で桜が開花するタイミングでは、一気に釣れだすのだけどなあ。枝沢で1本だけ。

遅い春がようやく山奥にも(今年初の岩魚)

今年は大雪。場所によっては除雪が随分と遅れている。急斜面からの落雪というか雪崩が落ちるのを待っているのだろう。流石に痛い目にあったので、おとなしくしている。 今日は小渓へそろそろと。ようやく山奥にも春が来たようだ。 枝沢に入り込んで2本。久…

入渓はしてみたが

3/16の朝、渓流に入った。路肩の残雪は多かったが(今年は大雪)、渓流内はさほどでも。案外、水温も高いと感じた。深みに餌を流したが、ピクリともしなくて残念。 昨年より、少し遅れているかなあ。

今年は雪が多い(渓流の偵察)

やはり多い。去年より、1〜2週間遅れているかな。 手取川支流も犀川本流も山女魚領域まで。

9月最終日

9月は忙しく沢に入ることが出来なかった。明日から禁漁。 名残惜しく、どうしてももう一回。昨夜のうちに急ぎの仕事を終わらせた。 今朝は出勤前に少しだけ。 ソテー向きが3本。

呑みアテを釣りに

呑みアテを釣りに出かけた。暑かったな。 ここぞ、というポイントでヒットし。短時間で引き上げ。

山へ

うーん、お盆も結構働いていたなあ。お盆明けの締め切りモノのラッシュ。堪らん。 隙間時間を見つけたので、山へ。 大雨から時間が経ったからなのか、本流はさっぱり。枝沢でようやく。一番大きいのは食いが浅く、釣り落とした。チクショウ。 帰りは、水月珈…

渓流はお休み(吸血性虻の時期に)

既に源流地域も激しい暑さ。ついに標高が高い場所にも吸血性虻が。お盆明けまでまで釣りはお休み。 良型2本に逃げられ、チビ1匹でリリース。 虻(この地域ではオロという)対策に、ネットとハッカ油は必須。面倒だけど、露出部分は保護され、刺されない。…

時間が空くと

時間が空くと渓流へ 水量が細っている。岩魚は瀬に出ていて、平川で餌に飛びつく。 堰堤下へ行ったが、深みにはアタリなし。 それでも良型2本と、小振3本。

連休のはじめ

連休、といいながら出勤予定。なので、朝は吸血性虻(オロ)が出る寸前の沢へ。前日に夕立があったようで、水量もそれなり。標高が高い場所へ行ったが、少しオロが飛んでいて、ドキリ。 気温はとても高く、沢の中でも清涼感はない。暑いのかポイントにも岩魚…

梅雨明けの渓流

土曜にA君、Nちゃんの家で岩魚を食べる予定。折角なので、冷凍していないものを出したいと思って出かける。昨夜が雷雨だったので、何となく釣れる予感。 楽に釣れるポイントを幾つか廻る。 結局、28cm筆頭に7本。ばっちりだった。

梅雨末期の水量

雨続きで水量が多い。仕方なく枝沢へ。 思わぬ豊漁。泣き尺も一本。 夕食は岩魚ソテー。美味かったなあ。

源流地帯も

もう25℃超え。暑い。魚も瀬に出ていた。 釣りは口実で、温泉に浸かって、美味い定食食べて、昼寝して、読書。 そんな山中での時間を過ごした。 早速、胃袋へ。

雨の山に

もう釣りですらどうでも良く、それを口実に山の中にいる。 南方の台風に喚起された淡い雨雲が途切れながら上空を流れる。 大きな堰堤の下に着いたら、雨が降り出した。残念。

雨後の沢へ

梅雨入りの後、強くない雨が降った。梅雨前線から随分と後方のこの地は、あまり降らないのだ。 それでも、枯れていた源流の水量が戻ったか、見に行ってきた。 堰堤を見てがっかり。水量は増えていない。それでも、周辺で尺岩魚筆頭に八寸前後が釣れた。 まだ…

夕餉を釣りに

日曜は雨の予報。 沢が気になったので土曜の夕刻にクルマを走らせる。 晴天続きなので、水が枯れている。それでも一本。美味かったな。

源流域へ

雨の後を狙って源流域へ。夜明けにクルマを走らせる。 6月にもなると渓流脇は草で覆われて、なんとも歩き辛い。 夏を思わせる暑さと草いきれ、まだまだ冷たい水のコントラストを強く感じた。 釣果はイマイチ。帰途の踏み跡が草で覆われ、なんとも。

スノウブリッジに阻まれ

少し大きな川へ。最近はリスクがある釣行での単独行を慎んでいるので、フライフィッシングをはじめたTさんと。1時間ほど遡行して、釣りを行う予定だった。 全行程の1/3でスノウブリッジに。もう6月なのに信じられない。水が冷たい訳だ。 ここで折り返す。竿…

夜半の雨の後

夜半の雨の後、出かけた。少しだけ水流が増していた。 落ち込みの一つから尺岩魚が飛び出した。

夏の気配

明け方は雨。早々に上がるようなので、南にクルマを走らせた。 釣り始めて1時間くらいで青空が。 釣果はまあまあ。 ちょっと詰まらなかったので枝沢へ。 茂みから仰ぎ見る空が夏だった。 大物をまたもや釣り落とした。結局、一本。